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	<title>NLPコーチングで目標達成 &#187; NLPラポールテクニック</title>
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	<lastBuildDate>Wed, 25 Jan 2012 13:22:31 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>自分を認め、相手認める</title>
		<link>http://www.andthesound.net/mitomeru.html</link>
		<comments>http://www.andthesound.net/mitomeru.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 13:42:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
自分のことを認めていますか？


実は、以前にNLP資格のセミナーを受講した女性がいらっしゃいます。
彼女は大阪で飲食店の店員さんをしています。


実はレストランの裏方として働いています。
本来はお客様と接するような仕事を望んでいるのにです。


どうしてだと思いますか？
なぜ、大阪でNLPを受講したこの女性は、自ら裏方に行っているのでしょうか？
裏方がいい悪いの話ではありません。


店長から接客の担当を依頼されているのに、望んでいる接客を断っているのです。


今回お話するのは、NLPのコミュニケーションのポイントの一つ、
自己重要感についてです。


NLPの自己重要感とは、自分のことを認めているかどうか？
そんな基準で考えることができます。


大阪の女性の場合は、自分は必要な存在なのか？
そんなことを考えて、自分を認めていませんでした。


しかし、NLPセミナーで自己重要感を学び、自己重要感の満たし方や影響を知ってから、
だんだんと変わりました。


今では、念願の接客について、充実した日々を送っています。
何よりも、NLPセミナーをきっかけに自分のことを認めて好きになれた。
そんなことが何よりの収穫だったそうです。


私たち人間は、誰かに認められたい（承認）という気持ちを渇望している動物です。
ですから、もしも、コミュニケーションにおいて相手との人間関係を作るのならば、
相手のNLPでいう自己重要感を満たしてあげましょう。


相手の自己重要感を満たす方法は簡単です。
相手を認めてあげることです。


そうすることで、また自分にも返ってくるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />自分のことを認めていますか？<br />
<br />
<br />
実は、以前にNLP資格のセミナーを受講した女性がいらっしゃいます。<br />
彼女は大阪で飲食店の店員さんをしています。<br />
<br />
<br />
実はレストランの裏方として働いています。<br />
本来はお客様と接するような仕事を望んでいるのにです。<br />
<br />
<br />
どうしてだと思いますか？<br />
なぜ、大阪でNLPを受講したこの女性は、自ら裏方に行っているのでしょうか？<br />
裏方がいい悪いの話ではありません。<br />
<br />
<br />
店長から接客の担当を依頼されているのに、望んでいる接客を断っているのです。<br />
<br />
<br />
今回お話するのは、NLPのコミュニケーションのポイントの一つ、<br />
自己重要感についてです。<br />
<br />
<br />
NLPの自己重要感とは、自分のことを認めているかどうか？<br />
そんな基準で考えることができます。<br />
<br />
<br />
大阪の女性の場合は、自分は必要な存在なのか？<br />
そんなことを考えて、自分を認めていませんでした。<br />
<br />
<br />
しかし、<a title="NLPセミナー" href="http://www.nlp-hikaku.com/" target="_blank">NLPセミナー</a>で自己重要感を学び、自己重要感の満たし方や影響を知ってから、<br />
だんだんと変わりました。<br />
<br />
<br />
今では、念願の接客について、充実した日々を送っています。<br />
何よりも、NLPセミナーをきっかけに自分のことを認めて好きになれた。<br />
そんなことが何よりの収穫だったそうです。<br />
<br />
<br />
私たち人間は、誰かに認められたい（承認）という気持ちを渇望している動物です。<br />
ですから、もしも、コミュニケーションにおいて相手との人間関係を作るのならば、<br />
相手のNLPでいう自己重要感を満たしてあげましょう。<br />
<br />
<br />
相手の自己重要感を満たす方法は簡単です。<br />
相手を認めてあげることです。<br />
<br />
<br />
そうすることで、また自分にも返ってくるのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>バックトラッキング</title>
		<link>http://www.andthesound.net/bakku.html</link>
		<comments>http://www.andthesound.net/bakku.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 13:14:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.andthesound.net/?p=67</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのコミュニケーションテクニックの
バックトラッキングに行きましょう。


今回のバックトラッキングで、
NLPのラポールスキルの３つのテクニックの
ご紹介は終了です。


では、NLPのバックトラッキングの内容です。


バックトラッキングの目的は、
相手の話や言葉を反復することで、


◯相手のことを承認する


◯話を聴いていますよ。
　ということで自己重要感を高める


◯相手と同じ言葉の享有をすることで、
　無意識ベルでの共感をしやすい


では、この３つのポイントを、
実施の事例を見ながら学んでいきましょう。


NLPを東京で受講した男性がいます。


彼は、NLPのバックトラッキングに出会い、
コミュニケーションが円滑に
盛り上がるようになった。


と、教えてくれます。


理由は、相手の言葉を共有しているからです。


つまり、相手の話に耳を傾けて、
相手の話や言葉を返すということは、


相手にとってみると、
・私の話を聴いてくれている
・私のことを理解してくれている

というような感覚を生み出します。


ですから、NLPのバックトラッキングを使うことで、
相手は、自分の存在を承認してもらい、
肯定された気分になり、


NLPでいう自己重要感が高まります。


では、何でもかんでも、
相手の話や言葉を返すのでしょうか？


実は、そこにはポイントがあります。


◯事実の反復をする

◯感情表現を反復する


この２点です。


NLPのバックトラッキングは
使うほどに、


どのタイミングで、
実際に言葉を反復するのか？


そのコツやタイミングを教えてくれます。


やった分、身につくというわけです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのコミュニケーションテクニックの<br />
バックトラッキングに行きましょう。<br />
<br />
<br />
今回のバックトラッキングで、<br />
NLPのラポールスキルの３つのテクニックの<br />
ご紹介は終了です。<br />
<br />
<br />
では、NLPのバックトラッキングの内容です。<br />
<br />
<br />
バックトラッキングの目的は、<br />
相手の話や言葉を反復することで、<br />
<br />
<br />
◯相手のことを承認する<br />
<br />
<br />
◯話を聴いていますよ。<br />
　ということで自己重要感を高める<br />
<br />
<br />
◯相手と同じ言葉の享有をすることで、<br />
　無意識ベルでの共感をしやすい<br />
<br />
<br />
では、この３つのポイントを、<br />
実施の事例を見ながら学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP東京" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを東京</a>で受講した男性がいます。<br />
<br />
<br />
彼は、NLPのバックトラッキングに出会い、<br />
コミュニケーションが円滑に<br />
盛り上がるようになった。<br />
<br />
<br />
と、教えてくれます。<br />
<br />
<br />
理由は、相手の言葉を共有しているからです。<br />
<br />
<br />
つまり、相手の話に耳を傾けて、<br />
相手の話や言葉を返すということは、<br />
<br />
<br />
相手にとってみると、<br />
・私の話を聴いてくれている<br />
・私のことを理解してくれている<br />
<br />
というような感覚を生み出します。<br />
<br />
<br />
ですから、NLPのバックトラッキングを使うことで、<br />
相手は、自分の存在を承認してもらい、<br />
肯定された気分になり、<br />
<br />
<br />
NLPでいう自己重要感が高まります。<br />
<br />
<br />
では、何でもかんでも、<br />
相手の話や言葉を返すのでしょうか？<br />
<br />
<br />
実は、そこにはポイントがあります。<br />
<br />
<br />
◯事実の反復をする<br />
<br />
◯感情表現を反復する<br />
<br />
<br />
この２点です。<br />
<br />
<br />
NLPのバックトラッキングは<br />
使うほどに、<br />
<br />
<br />
どのタイミングで、<br />
実際に言葉を反復するのか？<br />
<br />
<br />
そのコツやタイミングを教えてくれます。<br />
<br />
<br />
やった分、身につくというわけです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ミラーリング</title>
		<link>http://www.andthesound.net/mira.html</link>
		<comments>http://www.andthesound.net/mira.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 13:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのラポールテクニックの話は、
ミラーリングのテクニックの内容になります。


ペーシングの話をした時にも触れましたが、
NLPのミラーリングは、


コミュニケーションを取りながら、
相手の姿勢や身体の使い方、
そして、呼吸なども合わせていきます。


具体的にお話ししていくなら、
相手の頷きにも合わせていきます。


では、どのように行うのでしょうか？


それぞれのポイントを解説することで、
NLPのミラーリングについてお話ししていきます。



◯NLPのミラーリングの目的

⇒相手と一緒という無意識のメッセージを感じてもらいます。
⇒私達人間は、自分に似ているものに対する
　親近感や安心感を無意識に抱くからです。



◯姿勢を合わせる

⇒相手の体幹に合わせます。
⇒身体の重心、傾き、前後、背筋などを合わせます。



◯頷きを合わせる

⇒頷きは相手が頷いたら自分も頷きます。
⇒頷きは、相手が自分自身の話に自己同意や肯定している瞬間です。
⇒無意識に自己同意や肯定しているときに頷くことで、
　相手を肯定していることになります。



◯呼吸を合わせる

⇒NLPのミラーリングの中で、
　実は、パワフルな内容です。
⇒無意識レベルでの調和を築くには、ベストな方法です。
⇒コツは、相手が話しているときに息を吐きます。


⇒あるいは、相手が頷いたときに息を吐きます。



◯NLPのミラーリングの最後に身体の使い方を合わせます。

⇒相手の身振りや手振りに合わせていきます。


一気に、NLPのミラーリングの話をしてしまいましたが、
活用することで、信頼関係を無意識に築きやすくします。


是非、活用してみましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのラポールテクニックの話は、<br />
ミラーリングのテクニックの内容になります。<br />
<br />
<br />
ペーシングの話をした時にも触れましたが、<br />
NLPのミラーリングは、<br />
<br />
<br />
コミュニケーションを取りながら、<br />
相手の姿勢や身体の使い方、<br />
そして、呼吸なども合わせていきます。<br />
<br />
<br />
具体的にお話ししていくなら、<br />
相手の頷きにも合わせていきます。<br />
<br />
<br />
では、どのように行うのでしょうか？<br />
<br />
<br />
それぞれのポイントを解説することで、<br />
NLPのミラーリングについてお話ししていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
◯NLPのミラーリングの目的<br />
<br />
⇒相手と一緒という無意識のメッセージを感じてもらいます。<br />
⇒私達人間は、自分に似ているものに対する<br />
　親近感や安心感を無意識に抱くからです。<br />
<br />
<br />
<br />
◯姿勢を合わせる<br />
<br />
⇒相手の体幹に合わせます。<br />
⇒身体の重心、傾き、前後、背筋などを合わせます。<br />
<br />
<br />
<br />
◯頷きを合わせる<br />
<br />
⇒頷きは相手が頷いたら自分も頷きます。<br />
⇒頷きは、相手が自分自身の話に自己同意や肯定している瞬間です。<br />
⇒無意識に自己同意や肯定しているときに頷くことで、<br />
　相手を肯定していることになります。<br />
<br />
<br />
<br />
◯呼吸を合わせる<br />
<br />
⇒NLPのミラーリングの中で、<br />
　実は、パワフルな内容です。<br />
⇒無意識レベルでの調和を築くには、ベストな方法です。<br />
⇒コツは、相手が話しているときに息を吐きます。<br />
<br />
<br />
⇒あるいは、相手が頷いたときに息を吐きます。<br />
<br />
<br />
<br />
◯NLPのミラーリングの最後に身体の使い方を合わせます。<br />
<br />
⇒相手の身振りや手振りに合わせていきます。<br />
<br />
<br />
一気に、NLPのミラーリングの話をしてしまいましたが、<br />
活用することで、信頼関係を無意識に築きやすくします。<br />
<br />
<br />
是非、活用してみましょう。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ペーシング</title>
		<link>http://www.andthesound.net/pe-shinngu.html</link>
		<comments>http://www.andthesound.net/pe-shinngu.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 13:32:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
NLPのラポールテクニックに関して、
お話していきます。


まずは、
NLPのペーシングというテクニックからです。


ペーシングは、
NLPのラポールテクニックとして、
多くのコミュニケーションや営業の本などでも、
ご紹介されています。


同時に、テクニックとしてのNLPのペーシングは、
考え方としても大切なものです。


では、ペーシングについてお話ししていきましょう。


基本は相手に合わせるということです。


・話し方
・声や口調
・体の使い方
・姿勢
・価値観や考え方
・コミュニケーションの取り方
・呼吸
・相手の使っている言葉



など、そういった色々なことを相手に合わせていきます。


そして実は、
身体の使い方や姿勢などを合わせるのを、
NLPのミラーリングといいます。


相手の言葉を使って、
コミュニケーションを取っていくことを、
NLPではバックトラッキングといます。


そして、話し方や口調などを
合わせていくのが、


NLPのペーシングです。


だんだんと、実践していくと、
当たり前のように使えるようになります。


そうすると、
次に相手の価値観や考え方、
などにもペーシング出来るようになります。


NLPセミナーでコースを教えている
トレーナーさんにもよりますが、
NLPのペーシングの上級編とも言ったりします。


前回のラポールの話でもしましたが、
NLPのラポールテクニックで信頼関係を
築くのはとても基本的で、


人間関係を育む際に効果的なものです。


今回の最後に、
これらのテクニックの考え方についてです。


あくまで、
相手とのいい人間関係を育むためのテクニックです。


相手を理解する、喜ばせるなども目的に使いましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPのラポールテクニックに関して、<br />
お話していきます。<br />
<br />
<br />
まずは、<br />
NLPのペーシングというテクニックからです。<br />
<br />
<br />
ペーシングは、<br />
NLPのラポールテクニックとして、<br />
多くのコミュニケーションや営業の本などでも、<br />
ご紹介されています。<br />
<br />
<br />
同時に、テクニックとしてのNLPのペーシングは、<br />
考え方としても大切なものです。<br />
<br />
<br />
では、ペーシングについてお話ししていきましょう。<br />
<br />
<br />
基本は相手に合わせるということです。<br />
<br />
<br />
・話し方<br />
・声や口調<br />
・体の使い方<br />
・姿勢<br />
・価値観や考え方<br />
・コミュニケーションの取り方<br />
・呼吸<br />
・相手の使っている言葉<br />
<br />
<br />
<br />
など、そういった色々なことを相手に合わせていきます。<br />
<br />
<br />
そして実は、<br />
身体の使い方や姿勢などを合わせるのを、<br />
NLPのミラーリングといいます。<br />
<br />
<br />
相手の言葉を使って、<br />
コミュニケーションを取っていくことを、<br />
NLPではバックトラッキングといます。<br />
<br />
<br />
そして、話し方や口調などを<br />
合わせていくのが、<br />
<br />
<br />
NLPのペーシングです。<br />
<br />
<br />
だんだんと、実践していくと、<br />
当たり前のように使えるようになります。<br />
<br />
<br />
そうすると、<br />
次に相手の価値観や考え方、<br />
などにもペーシング出来るようになります。<br />
<br />
<br />
NLPセミナーでコースを教えている<br />
トレーナーさんにもよりますが、<br />
NLPのペーシングの上級編とも言ったりします。<br />
<br />
<br />
前回のラポールの話でもしましたが、<br />
NLPのラポールテクニックで信頼関係を<br />
築くのはとても基本的で、<br />
<br />
<br />
人間関係を育む際に効果的なものです。<br />
<br />
<br />
今回の最後に、<br />
これらのテクニックの考え方についてです。<br />
<br />
<br />
あくまで、<br />
相手とのいい人間関係を育むためのテクニックです。<br />
<br />
<br />
相手を理解する、喜ばせるなども目的に使いましょう。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ラポール（信頼関係）を作る</title>
		<link>http://www.andthesound.net/rapo-ru.html</link>
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		<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 13:16:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

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		<description><![CDATA[
信頼関係を築く、
NLPのラポールテクニック


NLPのラポールをご存知でしょうか？
日本語では、信頼関係のことをさします。


実は以前に話していたんですね。
中途半端でしたので、補足します。


ご存知の通り、NLPのラポールは、
コミュニケーションにおける前提です。


この前提を身につけるメリットは、
主に次の３つです。


１、相手に信頼されて、コミュニケーションが取りやすくなる
２、身近な人のコーチングにもつかえる
３、ビジネスでお客様との信頼関係を築ける


などです。


・人間関係をもっとスムーズにしたい
・失敗しないコミュニケーションの方法が知りたい
・仕事、恋愛などで、相手の本音を引き出したい


というときには、
NLPのラポールは重要です。




なぜだと思いますか？
一つの事例をお伝えします。


コミュニケーション力を高めたいとのことで、
NLPを大阪で受講した６５歳の方がいらっしゃいます。


目標もありますので、
NLPを学びたいと元々考えていたそうです。
しかし、一番の望みは、自分を変えて友達を作ることでした。


理由は、もともと職人の親方として、
数十年働き続けた彼は、
仕事を辞めた瞬間から、


次のようなことに気づいてしまったのです。


自分には友達がいない。


実は、コミュニケーションを取るときに、
相手を威圧してしまうそうです。


職人であるがための勢いや口調の悪さ（かわいい悪さですが）が、
彼が友達のできない原因でした。


相手は驚いたり、恐がって、
彼に心を開かないそうです。


心当たりはありませんか？


つまり、私達人間は、
信頼していない人間に対して、


・積極的にコミュニケーションを取らない
・自分の大切なことを話さない
・もっと仲良くなりたいと思わない


ですので、
コミュニケーションでは、
まずは、NLPのラポール（信頼関係）を築く。


ここからがスタートです。


今日から、信頼関係を作るために出来ることは何ですか？


NLPのラポールの築き方については、
次回よりお伝えしていきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />信頼関係を築く、<br />
NLPのラポールテクニック<br />
<br />
<br />
NLPのラポールをご存知でしょうか？<br />
日本語では、信頼関係のことをさします。<br />
<br />
<br />
実は以前に話していたんですね。<br />
中途半端でしたので、補足します。<br />
<br />
<br />
ご存知の通り、NLPのラポールは、<br />
コミュニケーションにおける前提です。<br />
<br />
<br />
この前提を身につけるメリットは、<br />
主に次の３つです。<br />
<br />
<br />
１、相手に信頼されて、コミュニケーションが取りやすくなる<br />
２、身近な人のコーチングにもつかえる<br />
３、ビジネスでお客様との信頼関係を築ける<br />
<br />
<br />
などです。<br />
<br />
<br />
・人間関係をもっとスムーズにしたい<br />
・失敗しないコミュニケーションの方法が知りたい<br />
・仕事、恋愛などで、相手の本音を引き出したい<br />
<br />
<br />
というときには、<br />
NLPのラポールは重要です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なぜだと思いますか？<br />
一つの事例をお伝えします。<br />
<br />
<br />
コミュニケーション力を高めたいとのことで、<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp.co.jp/" target="_blank">NLPを大阪</a>で受講した６５歳の方がいらっしゃいます。<br />
<br />
<br />
目標もありますので、<br />
NLPを学びたいと元々考えていたそうです。<br />
しかし、一番の望みは、自分を変えて友達を作ることでした。<br />
<br />
<br />
理由は、もともと職人の親方として、<br />
数十年働き続けた彼は、<br />
仕事を辞めた瞬間から、<br />
<br />
<br />
次のようなことに気づいてしまったのです。<br />
<br />
<br />
自分には友達がいない。<br />
<br />
<br />
実は、コミュニケーションを取るときに、<br />
相手を威圧してしまうそうです。<br />
<br />
<br />
職人であるがための勢いや口調の悪さ（かわいい悪さですが）が、<br />
彼が友達のできない原因でした。<br />
<br />
<br />
相手は驚いたり、恐がって、<br />
彼に心を開かないそうです。<br />
<br />
<br />
心当たりはありませんか？<br />
<br />
<br />
つまり、私達人間は、<br />
信頼していない人間に対して、<br />
<br />
<br />
・積極的にコミュニケーションを取らない<br />
・自分の大切なことを話さない<br />
・もっと仲良くなりたいと思わない<br />
<br />
<br />
ですので、<br />
コミュニケーションでは、<br />
まずは、NLPのラポール（信頼関係）を築く。<br />
<br />
<br />
ここからがスタートです。<br />
<br />
<br />
今日から、信頼関係を作るために出来ることは何ですか？<br />
<br />
<br />
NLPのラポールの築き方については、<br />
次回よりお伝えしていきます。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>コミュニケーションの前提</title>
		<link>http://www.andthesound.net/komikomi.html</link>
		<comments>http://www.andthesound.net/komikomi.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 May 2010 11:15:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLPコーチングで目標達成</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPラポールテクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.andthesound.net/?p=11</guid>
		<description><![CDATA[
NLPのラポール


前回のお話では、
相手の中に答えは既に存在している。


というNLPのお話をしました。
更に、「脳は適切な質問をすると適切な答えを返してくれる」
という脳の性質を利用しましょう。


そんなお話もしました。


では、今回のNLPとコーチングのお話は、
信頼関係の築き方です。


信頼関係のことをNLPではラポールと言います。


例えば、NLPコーチングを使って、
自分の部下に対してコミュニケーションを
取っている姿をイメージして下さい。


部下のいない方の場合は、
自分の後輩や誰かの悩み相談でもいいです。


相手に対して適切な質問をしながら、
NLPコーチングを使って、
相手の中の答えを引き出しますよね。


引き出すというよりも、
相手が自分で築けるように
サポートしてあげますよね。


その時にとても大事なことがあります。


それが信頼関係です。
信頼関係の構築は、
NLPではコミュニケーションの大前提です。


私たちが、先輩や上司とコミュニケーションを
取っている姿をイメージして下さい。


信頼できない人に、
心の中を明かしませんよね。


しかし、上司の質問が止まらないため、
表面的な答えや、それらしい一般的な答えを
提供してその場を終わらせた経験はありませんか？


お伝えしたいのは、
私たちがNLPコーチングを活用して、
誰かとコミュニケーションを取るならば、


NLPでいうラポール（信頼関係）を築かないかぎり、
全くの無意味なコミュニケーションになってしまう。
ということです。


是非、信頼関係を築きましょう。


その為のNLPのテクニックは次回にお伝えしますが、
一番大事なのはテクニックでなくて、
部下や他人に対しての思いやりと自分のあり方です。


その相手に対しての思いやりとあり方があれば、
NLPのテクニックはより効果的に作用します。


また次回に会いましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br /><a title="NLP" href="http://www.nlp-hikaku.com/" target="_blank">NLP</a>のラポール<br />
<br />
<br />
前回のお話では、<br />
相手の中に答えは既に存在している。<br />
<br />
<br />
というNLPのお話をしました。<br />
更に、「脳は適切な質問をすると適切な答えを返してくれる」<br />
という脳の性質を利用しましょう。<br />
<br />
<br />
そんなお話もしました。<br />
<br />
<br />
では、今回のNLPとコーチングのお話は、<br />
信頼関係の築き方です。<br />
<br />
<br />
信頼関係のことをNLPではラポールと言います。<br />
<br />
<br />
例えば、NLPコーチングを使って、<br />
自分の部下に対してコミュニケーションを<br />
取っている姿をイメージして下さい。<br />
<br />
<br />
部下のいない方の場合は、<br />
自分の後輩や誰かの悩み相談でもいいです。<br />
<br />
<br />
相手に対して適切な質問をしながら、<br />
NLPコーチングを使って、<br />
相手の中の答えを引き出しますよね。<br />
<br />
<br />
引き出すというよりも、<br />
相手が自分で築けるように<br />
サポートしてあげますよね。<br />
<br />
<br />
その時にとても大事なことがあります。<br />
<br />
<br />
それが信頼関係です。<br />
信頼関係の構築は、<br />
NLPではコミュニケーションの大前提です。<br />
<br />
<br />
私たちが、先輩や上司とコミュニケーションを<br />
取っている姿をイメージして下さい。<br />
<br />
<br />
信頼できない人に、<br />
心の中を明かしませんよね。<br />
<br />
<br />
しかし、上司の質問が止まらないため、<br />
表面的な答えや、それらしい一般的な答えを<br />
提供してその場を終わらせた経験はありませんか？<br />
<br />
<br />
お伝えしたいのは、<br />
私たちがNLPコーチングを活用して、<br />
誰かとコミュニケーションを取るならば、<br />
<br />
<br />
NLPでいうラポール（信頼関係）を築かないかぎり、<br />
全くの無意味なコミュニケーションになってしまう。<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
是非、信頼関係を築きましょう。<br />
<br />
<br />
その為のNLPのテクニックは次回にお伝えしますが、<br />
一番大事なのはテクニックでなくて、<br />
部下や他人に対しての思いやりと自分のあり方です。<br />
<br />
<br />
その相手に対しての思いやりとあり方があれば、<br />
NLPのテクニックはより効果的に作用します。<br />
<br />
<br />
また次回に会いましょう。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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